茨木えきまえマルシェが”「いばらき×立命館DAY 2018」~出会う、つながる、つくりだす~”に出店します

いつも茨木えきまえマルシェをご愛顧いただきありがとうございます。

5月20日に開催される”「いばらき×立命館DAY 2018」~出会う、つながる、つくりだす~”に茨木えきまえマルシェが出店します。

「いばらき×立命館DAY」は、学生や市民団体などが主体となって企画した催しを地域の皆様にお届けする大学と地域の交流フェスタです。

「地域・社会連携」をコンセプトのひとつとする、立命館大学 大阪いばらきキャンパスならではのイベントです。

学生の研究報告やスポーツ体験、鉄道模型展示、ステージ演出、飲食店の出店など「楽しみあり」「交流あり」「学びあり」の盛りだくさんな内容です。

「いばきた紹介ブース」にて、「いばきたマルシェ」としておなじみ、銭原自治会による「夢ファーム銭原」、泉原実行組合による「泉原ファーマーズ」が野菜の販売を行います。

イベント詳細は立命館大学のウェブサイトでご確認ください。
http://www.ritsumei.ac.jp/events/detail/?id=558

4月からの茨木えきまえマルシェについて

いつもご愛顧いただきありがとうございます。4月からの茨木えきまえマルシェについてお知らせです。4月から茨木えきまえマルシェの日程を一部変更させていただきます。

これまで2・4月曜に出店していた「かよぶたoven」「ぬか太郎」が、4月より1・3月曜に移動します。忍頂寺「Farm河野屋」との同時開催です。これまで以上のご愛顧をお待ちしております。

なお、4月2日は野菜が入荷しないためマルシェはお休みさせていただきます。4月16日より開催予定です。

JR茨木駅リニューアル オープニングフェスタで東口「いばらきスカイパレット」に茨木えきまえマルシェが出店します

4月1日、リニューアルしたJR茨木駅がグランドオープン。いばらきスカイパレットで「JR茨木駅リニューアル オープニングフェスタ」が開催されます。このオープニングフェスタに茨木ショップタウン会が出店します。

「茨木えきまえマルシェ#47『おでかけマルシェ@jr茨木駅リニューアル オープニングフェスタ』」として、昨年10月より茨木ショップタウン1階で開催しているマルシェを中心に、茨木ショップタウンのお店も参加します。

「いばきたマルシェ」からは「泉原ファーマーズ」が出店。焼き芋も好評の新聞屋さん兼八百屋さん「ビバ・マルシェ」の近郊野菜、3月から新たに「茨木えきまえマルシェ」に加わった「天空の森農園」の新鮮野菜、「清阪terrace」の平飼い自然養鶏卵、「ぬか太郎」のぬか漬け、「Re-Cal」北摂野菜のデリカも登場。

「魚ぜん」(魚惣菜)、「小倉屋」(昆布)、「鼓月」(京菓子)、「タシモリカレー」(カレー)、「Baby Pink」(ネイルサロン)、「ル・クールド・ラメール」(リラクゼーション)、フラワーショップLOVE(生花)など茨木ショップタウンのお店も出張します。

テープカットや茨木童子やイコちゃんなどの着ぐるみが登場するステージイベントも行われます。ぜひお越しください。

茨木えきまえマルシェ年末年始営業のお知らせ

いつも茨木えきまえマルシェをご愛顧いただき有難うございます。まことに勝手ながら茨木えきまえマルシェの年末年始営業は次の通りとさせていただきます。

年内の最終営業:12月27日(水)「茨木えきまえマルシェbyビバ・マルシェ」(焼き芋ほか)
新年の初売り:1月8日(月)「茨木えきまえマルシェ・イバラキ春の野菜&ぬか漬け&パンまつり」

1月8日は、通常であれば「かよぶたoven」「ぬか太郎」のリレーマルシェの日ですが、新年初売りかつ祝日ということで「いばきたマルシェfrom忍頂寺・Farm河野屋」も同時開催します。

来年も茨木えきまえマルシェを宜しくお願いいたします。

かよぶたoven

素材にこだわり、安心・安全を追求したパンや焼き菓子

かよぶたovenは、ベイク女子・弓場さんがパンや焼き菓子を製造販売しています。
茨木えきまえマルシェパン屋かよぶたoven看板
茨木えきまえマルシェパン屋かよぶたovenパン

みずかもら子育てママだから、安全・安心にこだわって素材を厳選しています。

弓場さんのこだわり素材

国産薄力粉

北海道産の「春よ恋」という品種の小麦粉などを使っています。

種子島産きび砂糖

さとうきびから採る精製しない砂糖はミネラルたっぷり。

北海道産よつ葉バター

酪農王国・北海道の美味しいバターです。

香料やベーキングパウダーは極力使っていません。

クッキーなどのサックリ感を出すのに欠かせないショートニングも、トランス脂肪酸フリーのオーガニックのパームオイルを使っています。

卵などアレルゲンフリーのパンもあります。小麦アレルギーのお子さんには大豆きなこのクッキーなども焼いてます。

肉球のかたちをしたフィナンシェ「にくきゅうふぃなんしぇ」など女子ならではのキュートでポップなお菓子も目が離せません。

銭原の棚田米

銭原の棚田米は、夢ファーム銭原の自慢の逸品

茨木市の最北端・銭原の集落は、湯谷ヶ岳の南側、標高450m前後の斜面に位置しています。

標高差にして100mにもなる銭原の急斜面に石を積み土を入れ、先人たちは棚田を切り拓いてきました。

この棚田で作られる「銭原の棚田米」は、夢ファーム銭原の自慢の逸品です。

細かく区切られた田んぼでの稲作は耕作機械も入りにくく、けっして効率がよいとはいえないものです。

また、銭原では厳しい自然環境ゆえに丈が低めで倒れにくいキヌヒカリの栽培が主流です。

しかし、この制約ゆえに、水・養分・日照・寒暖差とおいしい米づくりには最適な条件が揃いました。

棚田を囲む山々に降り注ぐ雨は、森の栄養を貯え、自然のフィルターでろ過されて清らかな湧き水となります。

そして標高600mを超える山の南側の斜面なので日当たりに恵まれています。さらに、竜王山などにも囲まれた盆地状の地形により昼夜の寒暖差が大きくなります。

清らかで養分豊富な水と充分な日照により、棚田の米はたっぷりとでんぷんを貯めこみ、寒暖差でさらにうまみと甘みを増します。

もともとキヌヒカリは、食味はコシヒカリと遜色はないものの、比較的あっさりしていて粘りも控えめな品種。料理の味を引き立て、炊き上がりが絹のように美しいことからお寿司屋さんや料亭でも好まれます。

銭原のキヌヒカリは、清らかな水や気候条件によってその食味のよさがさらに際立ちます。

冷えても硬くなりにくく甘みも引き立つので、ふだんの食卓はもちろん、おにぎりやお弁当にもお使いください。

銭原の棚田米はお値段もお手頃ですので、ぜひいちどお試しください。銭原の棚田米のお求めは茨木えきまえマルシェの「いばきたマルシェ」で。

【臨時日程変更】12月4日茨木えきまえマルシェは12月7日に変更します

いつも茨木えきまえマルシェをご愛顧いただきありがとうございます。

12月4日(第1月曜)は「いばきたマルシェfrom忍頂寺・Farm河野屋」の日ですが、収穫の都合により12月7日(木)に臨時に日程変更いたします。

ご迷惑をおかけいたしますが何卒宜しくお願いいたします。

本日は茨木えきまえマルシェ#9「いばきたマルシェfrom銭原・夢ファーム銭原」

本日は、茨木えきまえマルシェ#9「いばきたマルシェfrom銭原・夢ファーム銭原」。銭原自治会の有志による「夢ファーム銭原」のオッチャンたちが高原野菜や銭原棚田米を持ってきます。

10時台に売り切れるものも多いので、できるだけお早めにお越しください。

「いばきたハイウェイウォーク」に出展します

本日、新名神高速道路の開通記念イベント「いばきたハイウェイウォーク」が開催されます。このイベントに「茨木ショップタウン」として出展します。

野菜等の販売は行いませんが、チラシ配布など「いばきたマルシェ」の紹介を行います。また、茨木ショップタウンでも提供している「安威川ダムカレー」もご紹介します。

ぜひお立ち寄りください。

今週のマルシェふりかえり

11月13日(月)
茨木えきまえマルシェ#5は、朝10時から「かよぶたoven」のパンや焼き菓子、午後3時から本町「ぬか太郎」のぬか漬けなどを販売しました。


午後からは「ぬか太郎」にバトンタッチ。

11月14日(火)
茨木えきまえマルシェ#6は「いばきたマルシェfrom銭原『夢ファーム銭原』」として開催しました。

そこそこ強い雨にもかかわらず朝から数人のお客さまにお待ちいただいていました。