茨木えきまえマルシェ(茨木駅前マルシェ)とは

「いばきた」の野菜で「ひと」と「まち」に活力を。

茨木駅前マルシェでは生産者の顔が見える新鮮な地元・茨木産の野菜を販売します。

第1・3月曜 忍頂寺の河野さんの野菜
第2・4月曜 本町の「ぬか太郎」のぬか漬けや加工品
第2・4火曜 夢ファーム銭原(銭原自治会有志)の高原野菜

JR茨木駅など茨木市中心部から車で30分ほど。茨木市北部の山間地域には、豊かな自然とのどかな風景が広がります。この地域では農業が盛んです。

茨木駅前マルシェでは主に「いばきた」、茨木市北部地域の農業者が生産した野菜をJR茨木駅西口エリアの茨木ショップタウンで販売します。

茨木市役所の北部整備推進課などのご協力をいただき北部地域(いばきたエリア)を中心に茨木市内の農業者や食品メーカーのみなさんに茨木ショップタウン1階で農産物や加工品の販売を行っていただくものです。

茨木えきまえマルシェは地元の安心・安全な新鮮野菜で、市街地に住む茨木市民のみなさまの健康的な食生活を応援します。

茨木えきまえマルシェはJR茨木駅西口「茨木ショップタウン」の商店街組織「茨木ショップタウン会」がビル内の空きテナントを活用して八百屋さんを誘致します。

現状品揃えが欠落している農産物(野菜・青果・加工品)を販売することでお客さまの利便性を向上することで毎日のお買い物にご利用いただき、商店街を活性化させる目的で開催します。

ここがうれしい!茨木駅前マルシェ

Point1

野菜が新鮮

ふだんわたしたちが買っている野菜の多くは、収穫から数日経っているものです。茨木駅前マルシェの野菜の多くは、保存の利く根物以外の野菜を除いて、少なくとも開催日の前日に収穫したものです。

Point2

生産者の顔が見える

茨木駅前マルシェの野菜は、茨木市役所や市内の店舗のご紹介で農家を1軒いっけん回って出品をお願いしてきたものです。だから野菜の生産者が誰かわかっています。

Point3

料理がおいしく、たのしくなる

生産者から栽培方法やレシピなどいろんな知識を仕入れることもできます。野菜を知れば、料理が、おいしく、たのしくなります。